いろはに武蔵~オープンキャンパスのすすめ~ | Musashi Web Magazine

いろはに武蔵~オープンキャンパスのすすめ~

DATE:2014年7月16日 CATEGORY: AUTHOR:musashi_webmag TAG:

もう少しで夏休みに入りますが、高校生のみなさんは夏休みの予定はお決まりでしょうか?
本格的に受験勉強をはじめなきゃ!いろんなところに遊びにいこう!など
たくさん予定を考えている最中だと思います。
その予定の中に、「オープンキャンパスに行く」という予定を加えませんか!

夏休みには多くの大学がオープンキャンパスを実施します。 
オープンキャンパスへ行って大学生活を想像することで、
高校3年生は勉強に対するモチベーションの向上、高校1・2年生は志望大学の選定につながります。

武蔵大学も7月27日(日)、8月9日(土)、10日(日)にオープンキャンパスを実施します。 
「武蔵大学ってどんな大学?」と思った方、この記事を読めば武蔵大学のいろはがわかります!
この記事を読んで、武蔵大学のオープンキャンパスへ足を運んでみてください!!







武蔵大学ってどこにあるの?





大学まで徒歩10分以内で行ける駅が4つもあるんです!
西武池袋線を使えば池袋駅まで7分という好立地。
多くの武蔵大生は、他の駅へのアクセスの良さから江古田駅を使っています。

ここで、武蔵大学が位置する「江古田」という街を少しご紹介します!
江古田には武蔵大学のほかに、日本大学芸術学部(いわゆる日芸)と、武蔵野音楽大学があります。
このように学生街であるゆえに、安くておいしいお店や、おしゃれなカフェが多くあります。
(この記事の後半でご紹介します!)
また、商店街やスーパーもあるので一人暮らしをするにも快適な環境になっています。









武蔵大生が見てほしい”武蔵の○○”

▼武蔵大生が提案する、武蔵大学に来たらここは見てほしい!

・授業そのもの
・学生同士・学生と教員の距離感
・施設の充実さ
・学部ごとの雰囲気の違い
・授業以外の武蔵ライフ(学内カップルが多い!?)

授業に関しては、ぜひ模擬授業を受けて、高校と大学の授業の違いを感じてみてください。
オープンキャンパス開催日だけでなく、平日に大学に来てみるのもおすすめです!

また、施設も充実しています。
武蔵大学はワンキャンパスで小さいイメージがありますが、
学生ラウンジや自習室など、大学生活を快適に送る環境が整っています。
ウェブマガジンの記事、空き時間の過ごし方も参考に、大学生活を想像してみてください!



オープンキャンパスへ行こう!


「何を見たら何を聞いたら良いのか分からない」そんなみなさんのために…
▼迷ったらこれだけは聞いておいて欲しい質問項目!!

・授業の雰囲気
・教員と学生との関係
・就職活動の際のサポート
・部活やサークルについて
・武蔵大学の穴場
・武蔵大学の安らぎスポット
・武蔵大学周辺のおすすめランチスポット などなど…

キャンパスツアー学生スタッフやスタッフの学生さんなどに気軽に質問してみてください♪
実際に武蔵大学で学んでいる学生だからこそ感じていることを聞かせてくれるはずです!


オープンキャンパス当日の過ごし方に迷っている方のために…こんなオープンキャンパスはいかが?
▼ウェブマガジン編集部がオープンキャンパスの過ごし方をご提案!!

・百聞は一見に如かず!全部の建物に入ってみよう
・模擬授業で感じる大学講義!
・キャンパスツアーで、武蔵大生の生の声を聞く!
・武蔵大学の見どころ!
1号館3FのMCV(Musashi Communication Village)や8号館4Fの撮影スタジオへ行ってみる
・武蔵大生気分を味わおう♪オープンキャンパス帰りは江古田の落ち着くカフェでお茶
ウェブマガジンの記事、妄想デートもぜひ参考にしてみてください♡


7月27日(日)のオープンキャンパスでは、このようなプログラムが用意されています

※上の図をクリックすると、7月27日(日)のタイムテーブルをご覧いただけます※

その他にも、各種説明会や武蔵大学教授による模擬授業も開催されます!
詳しくは武蔵大学公式HPにてご確認ください→ オープンキャンパス情報



夏休みが勝負!勉強しなければ! と考えている方も多いでしょう。
しかし、外に出てみることで見つかることもたくさんあると思います。
インターネットで、知りたい情報がほとんど得られてしまう現代ですが、
実際に「見て」「聞いて」「体験して」
あなたなりに武蔵大学・武蔵大生を感じてみてください!

(編集:経済学部3年 古跡/社会学部3年 大前)

Posted by musashi_webmag

卒業した学生の執筆した記事を所有させるダミーユーザー