編集部紹介 | Musashi Web Magazine

編集部紹介


北村咲和が尊敬する”ともみん”・・・五代目編集長 北村友望

社会学部 3年 のんびりまったりがモットーの「ともみん」。ひよこ好き。最近はプラネタリウムにハマり中だそう!ちなみに彼女のデビュー記事のアイキャッチは手作りの切り絵でできております!すごい!!

今野友望が眺める”さわちゃん”・・・二代目部長  今野咲和

社会学部 3年 山形出身、ふわふわ。睡眠とパン屋巡りは譲れない!リーデルクランツで歌って、お家で自炊のレパートリーを増やそうと日々戦う、その名は「さわちゃん」。

はまのが推測する”えーりん”・・・副編集長 細谷恵利花

社会学部 3年 女子力200%のえーりんはいつもニコニコしてます。その清楚かつお嬢様な外見とは裏腹に意外な趣味を持ち、同志だと勝手に確信しております。

こまつが分析する”ことり”・・・副編集長 芝山琴里

社会学部 2年 1年生でワードプレスの管理者権限を最初に得た出来る子。私と同じバレーボールサークル所属、多分しっかり者。多分ウェブマガの将来を担う1人。

かわしーが実況する”おぼちゃん”・・・副部長 小保方紀瑛

社会学部 2年 男子バレー部に所属し、野球を愛する群馬県民。最近大江戸線の使いやすさに目覚めたようである。下北沢にエンカウントする模様。

ことりが語る”あまちゃん”・・・名誉お掃除班長 雨池舞桜奈

社会学部 2年 あるときはウェブマガ編集部、あるときは書道会、などなどとにかくいろんな顔を持つまさにリア充!いつも面白いツイートを見つけてはリツイート。いったいどこから見つけてくるのだろう。いつでも明るくて素敵なスマイルあまちゃん!バイトの同僚も絶賛募集中~!

ふうちゃんが記す”こまつ”・・・小松崎晃

社会学部 2年 一見真面目に見えるけど、実は適当なところも……。笑って誤魔化しているところがよく見られる。記事での言葉の使い方が面白い。バレーボールサークルLibertaにも所属している。

あまちゃんが祈願する”かわしー”・・・川嶋良祐

社会学部 2年 Tシャツが個性的なので会議で会うときはこっそり期待しています。新たな面白Tシャツとの出会いがあることを祈って。新たなよい漫画との出会いがあることを祈って。そして私に教えてくれることを願って。

新井美優が観察する“あらちゃん”・・・ 新井康平 (三代目編集長、初代部長)

社会学部 4年 驚異の在室率を誇る、編集室の“主”新ちゃん。本人が居なくても白のノートPCの痕跡がよく見られる。猫と麻雀をこよなく愛する。

浜野ふじみほが思う”はまの”・・・ 浜野美優 (四代目編集長)

社会学部 4年 仕事できる系女子、浜野。第一印象は、美人。今の印象は、しっかり者で頼れる美人。けど、たまーにお茶目な一面も。割と私の地元よりのところに住んでいて、親近感を感じていましたが、ついに移住してしまい少し寂しさを感じている今日この頃です。(笑)

中村美優が解説する“つぐみん”・・・ 中村つぐみ(四代目副編集長)

社会学部 4年 絶対的安定感と安心感をもつ、しっかり者なお姉さん。一方でナチュラルで可愛い雑貨やお洋服、写真が好きという一面も。謙虚ながら、その働きぶりには編集部一同頭の上がらない存在です(笑)

宮原康平が激励する”ちーちゃん”・・・宮原千尋

社会学部 4年 祝!脱ニート!かつてのアバンギャルドな挑戦はどこへやら、髪色も大人しくなって実年齢に伴い精神年齢も成人した模様。清楚系社畜という新たなジャンルの開拓を目指して、頑張れちーちゃん!働けちーちゃん!!世界のコーヒーショップのために!!

藤倉俊介が伝える”ふじみほ”・・・藤倉美穂

経済学部 4年 大学まで2時間以上かけて登校している栃木県民。バスケサークルに入ってて、友達も多いらしい!いいね!リア充だね!

はまのが推測する”おくだ”・・・奥田るん

人文学部 4年 2年生より新たに入部した美術部の人。特技の画力を活かして活躍してくれています。オカルトチックなイギリスに憧れて留学したものの、イギリス人に「おばけとか妖精とかそんなの信じてない」と言われショックを受けた過去を持ちます。

嶋田康平が見た”しまちゃん”・・・嶋田渉

社会学部 4年 外見を一言で言うならば”真面目な社会人”。自称20歳だが、甥っ子と歩いていた時に親子と間違えられたことがあるらしい。超がつくほどの真面目だが、その腹のなかは実は真っ黒。